【実話?】ホステルというグロ映画のネタバレ! ネットでは見れない?

ホラー映画

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グロテスクな恐怖の拷問が待ち受けている・・・!

この映画では、バックパッカーの仲間が一人また一人と消えていきます。不可解な現象が続くなか、ついには主人公さえも恐ろしき魔の手に落ちてしまうのです。

現実で起きたとしたらとんでもない、ショッキングで痛々しい拷問の数々。凄惨かつ猟奇的でインパクトのある描写に、きっと目を覆いたくなるでしょう。

今回の記事では、フィクションなムービーだからこそ見ごたえがある、壮絶なスプラッター映画『ホステル』を考察します。

 

ホラー映画「ホステル」の評価やあらすじ、実際に見た感想ってどうなの?

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映画のあらすじや、
実際に見た人たちの評価と感想が知りたい。
ついでに、こっそりネタバレも教えて欲しい。
この記事ではそんな方のために

  • ホステルを無料で見る方法
  • ホステルのネタバレやキャストが知りたい
  • ホステルの評価や、感想を知りたい

このような疑問を解決できます。

 


この映画は実話を元にしているのか?その信ぴょう性を語る

ホステルは、スロバキアを舞台に、物語が繰り広げられます。

じつは、この映画には、タイの村であった出来事をベースにして制作されている・・・という噂を見かけることがあります。

犯罪組織が村を支配していて、獲物として捕らえた旅人たちを拷問にかけては、上流層の人間たちがギャンブルを楽しんでいたといわれています。

これは推測に過ぎず、事実としてのデータが公表されているわけではありません

なので、信憑性には欠けると考えられます。しかしながら未確定であればあるほど逆に疑わしいと思えてくるから不思議ですね。

フィクションであれノンフィクションであれ、この映画が、ショッキングかつグロテスクで刺激的な作品であることは、まぎれもない事実です。

賛否両論で白熱している、ホステルの予告編を是非ご覧ください。


 

この作品は一言で言うと、
快楽と残酷を合わせた映画です

2005年に、アメリカ合衆国とチェコ共和国により合作されたスプラッター映画

読めないストーリーと演出が恐怖を煽り。
残酷な暴力シーンには背筋が凍ってしまいます。

スプラッター映画を好きな人には楽しめる映画になっています。

本作では三池崇監督も出演しています。

 


ホラー映画「ホステル」の動画を見る方法

TSUTAYAディスカスでは「ホステル1~3」を見ることが可能です。
U-NEXTでは「ホステル2」のみを見ることが可能です。
無料お試し期間を利用することで、無料で見ることができます。是非ご利用ください。


 

ホラー映画「ホステル」の怖さの評価

ホステルの恐怖点
75点/100点

ホステルの評価ポイント

  • 残酷で胸糞悪い展開
  • 人が一番怖い
  • 殺人を娯楽にする

 

評価ポイントを一言

人間の残酷な本性を表現した演出
この映画を見て、なによりも人間が一番怖いのだということを突きつけられたような気がする。

そのグロテスクな演出は極めて残酷かつ冷酷で、思わず胸糞悪くなってしまうだろう
殺人を楽しむと言う点は、現実でも起こりうることなので、まったくもって可笑しくないというところが、また恐怖を煽ってくる。

はっきりいって、この映画は人によって好みが別れます。痛いことが苦手な人には、あまりおすすめできないのが、じつに残念なところです。

しかし逆に、残酷で禍々しい演出が多く、過激なスプラッター・シーンに免疫がある人には絶対におすすめしたい、エログロ作品といえるでしょう

 

ホラー映画「ホステル」のあらすじの評価

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あらすじの評価点
80 /100

読めないストーリーでした。

先が読めないので、
目を覆いたくなるシーンがあっても、つい目を逸らすことができずに最後まで見てしまいます。

はじめにホステルのあらすじを紹介します。
一言であらすじをまとめるとしたら、これはサスペンスです。

 

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アメリカ人大学生、パクストンジョッシュ

パクストンとジョッシュの2人は、バックパッカーをしながらヨーロッパ各地を旅していました。

途中で意気投合したアイルランド人のオリーも加わることになり、3人で遊び歩きます。

遊びの目的の大半は、 女性のナンパや薬をすることでした。

 

アムステルダムで滞在していたある夜

ホテルの門限を過ぎ入れなくなります。
ホテルの前で騒いでいると、警察を呼ばれてしまいました。

 

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3人が慌てていると、近くに住んでいるアレックスに助けらえます。
アレックスは、この3人が女あさりをしていた事を聞いて、とある秘め事を教えます。

なんでも、
スロバキアのブラチスラヴァの郊外にある田舎町に、
いいオンナとファックできるホステルがある」と言うのです。

3人は「こいつは怪しい。もしや騙されているのではないか・・・」と警戒します。

しかし、アレックスが、
今までに寝たことのある魅力的な女性達の写真を見せてくれた確実性。

ホットな女性達は、アメリカ人が好きだと言う誘い文句。
戦争が原因で男が減ってしまって、女性が余っている状態にあると言う事実。

それらが切っ掛けで、3人はスロバキアのホテルに向かうことにしました。

 

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翌日、スロバキア行きの列車に乗ります。

途中で乗車してきたオランダ人の男性ビジネスマンが、ジョッシュの横に座ります。

どこに行くのかと尋ねてくるビジネスマンに、
スロバキアのブラチスラヴァの郊外にある田舎町に行く予定だと答えます。

すると、

金があれば何でもできる町で、女性がキレイだ
ということを、ビジネスマンは教えてくれました。

その言葉に3人の期待が高まりました。

 

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予定の地に到着したので列車から降りると、3人はタクシーを使い早速ホテルへ向かいます。

目的のホテルは豪華な造りでした。

宿泊予約をし、チェックインする時に個室を希望しますが、
フロントマンから、このホテルは全部相部屋になっていて、ルームメイトがいると伝えられます。

相部屋である事に不満を抱きながら、それでも仕方なく部屋に向かいました。
すると、嬉しいことに、若い女性2人との相部屋だったのです。

 

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プラハから来た金髪の女性、スベトラニャ
イタリアから来た黒髪の女性、ナターリア

彼女たちに誘われて、スパへ行こうということになりました。
すっかり女性たちと仲良くなった3人は、ダンスクラブにも一緒に行きます。

そこで、ホテルのフロントの女性・ヴィーラとも出会います。

ここで、3組のカップルが出来ました。

ジョッシュは、ナターリアと良い関係になります。

しかし、ナターリアがタバコを吸い始めてしまったので、
喘息持ちだったジョッシュは、吸入器を吸うために店を出ることにします。

 

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そこへ間髪を入れず、子どもギャングたちがジョッシュに小銭をせがむために集まってきました。

ひるむジョッシュでしたが、
そこで、列車で出会ったオランダ人の男性ビジネスマンの助け船が入ったのです。

慣れた様子で小銭を子どもたちに渡します。
すると子どもたちは去っていきました。

 

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その後、バーで酒を飲みながら少し話をして、ビジネスマンと別れました。
ビジネスマンの左腕には、小さな丸い文様のようなタトゥーが入れられていました。

ナターリアが店に戻ってきたので、ジョッシュはそのまま濃厚な夜を過ごします。
パクストン、ジョッシュ、オリー。それぞれが、女性との夢の様な一夜を過ごしたのでした。

 

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翌日、
このエロティックな夜を過ごすことができる、最高の場所を教えてくれた、
アムステルダムで出会ったアレックスに、お礼の手紙を書こうという話で盛り上がりました。

しかし、なかなかオリーが帰って来ません

フロントの男性に尋ねると、オリーはチェックアウトしていると言われます。

連泊する予定だったので、オリーに電話を掛けますが、繋がりませんでした。

 

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いきなりの不審な出来事に困惑しているパクストンとジョッシュに、
日本人女性のカナが話しかけてきました。

カナはメールに添付されていた写真を2人に見せます。
そこには、カナの友人ユキとオリーが映っていました。

メールには「さよなら」と書いてありました。

 

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その後、町に出かけたパクストンとジョッシュは、子どもギャングに囲まれてしまいます。
せがまれたガムを渡すと、子どもギャングたちから解放されました。

町を出歩いている途中で、オリーのオレンジ色のジャケットを見つけた2人は、その姿を追いかけます。

オリーと思われる人影は 拷問博物館に入っていったので、
2人も入ってみることにしました。

 

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そこには赤い頭巾を被るマスクの男がいて、
禍々しくて重苦しい雰囲気の中で、さまざまな拷問器具が展示されていました。

やっとオリーらしき人物を見つけ、肩に手を置きます。
しかし、人違いでした。

 

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その時、パクストンに対して、オリーからメールが届きました。
その顔写真付きのメールには、単刀直入に「帰国する」と書いてありました。

パクストンとジョッシュはメールを見ると、
本人の顔写真が付いていることから疑うこともなく、
オリーは無事だったんだと信じることにして、安心してしまいました。

しかし、
そのメールの顔写真は、実際は首を切断されたオリーの画像だったのです。

 

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そして、オリーと一緒にいるとされているユキは拉致されていて、拷問を受けていました。
ユキは、いままさに中指をハサミで切断されている局面だったのです。

ホテルに戻った2人は、ロビーで再びカナに会います。
カナは明日帰国すると言います。

パクストンとジョッシュの2人も今晩は楽しんで、
明日はバロセロナに行くために出発することにしました。

 

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その夜は、相部屋のスベトラニャたちと連れ立って一緒に飲みに行くことになります。

飲み会の途中で、気分が悪くなったジョッシュは、
ヴァーラの部屋に案内されて眠ってしまいました

一方、パクストンも気分が悪くなります
トイレに行くつもりで席を外した所、間違えて倉庫へ入ってしまいます。

そして、業者に鍵を閉められてしまったので、パクストンは倉庫で一晩過ごすことにしました

 

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ジョッシュが目を覚ますと、そこはベッドの上ではありませんでした。

コンクリートの壁に覆われた見知らぬ場所です。

そして、トランクス1枚で手足を手錠で拘束され、椅子に座らされていました。

手術衣を着た男性がジョッシュに近づきます

部屋の机の上には、さまざまな工具や手術道具が並んで置かれていました。

男性は、その中から自動ドリルを選んで、

ジョッシュの両太もも・両胸・二の腕に穴を開けていきました。

 

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ジョッシュは絶叫を上げます

じつは手術衣を着た男性は、
子供ギャングから救ってくれたオランダ人の男性ビジネスマンでした。

男性は外科医になりたかったと勝手な主張をして、ジョッシュに拷問をしていきます。

最後にジョッシュは首をナイフで切られ、命を落としました

 

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パクストンは倉庫で夜を明かし、外へと出ます。

ホテルに戻ると、チェックアウト済みだと言われます。

ジョッシュが何も言わず姿を消していることを不安に思い、ジョッシュを探し始めます

途中で、子どもギャングに携帯を奪われてしまうというアクシデントがありました。

町でスベトラニャたちを見つけ、ジョッシュについて聞きます。

ジョッシュはオリーと一緒にいると言われます

そして、芸術家の展示会へ誘われて、ナターリアに案内してもらうことになります。

スベトラニャはもう見たと言い、一緒に行くことを断りました。

 

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ナターリアに案内されたのは、煙突がある建物でした。

そこには、たくさんの男たちと高級車が停まっていました。

その場で立ち止まっていると、
パクストンは建物から出て来た日本人男性に声をかけられます。

三池崇史が演じる日本人男性は、
気をつけろ。この中で有り金全部つかうことになる」と言います。

パクストンは、ナターリアと一緒に建物の中に入っていき、料金を払おうとしました。
しかし、受付の男性に「君は無料だ」と言われます。

廊下を進んで行くと、
パクストンの目には、とても信じられないような光景が飛び込んできます。

生きたまま胸部を切開される男、拷問される女、そんな衝撃的なものばかりでした

 

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いきなり屈強な男たちが登場したかと思うと、抗う術もなくパクストンは拘束されてしまいました。
そして、手足を手錠で繋がれて、椅子に座らされます。

身動きが取れない状態にさらされたパクストンは、細い体をした男から拷問を受けます

鉤爪のような器具で、太ももを刺されてしまうのです。

壮絶な拷問が続けられる最中に、今度はチェーンソーを突き付けられた、その瞬間、
自身の左小指と薬指を犠牲にすることで、なんとか拘束から脱出しました

 

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パクストンは、
さまざまな拷問器具が並んで置かれている机の上から物色して銃を選び取ると、

細い体をした男と見張りの男に反撃して、銃殺に成功しました

そして、顔を隠すためにマスクを着けたパクストンは、その場から逃走しようとします。

しかし、監視カメラが設置してあるので、すぐに見つかってしまいます。

 

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パクストンは咄嗟に判断して、死体の下に隠れることで、難を逃れることができました。

死体に紛れたパクストンは、そのまま死体処理係の部屋へ持ち込まれてしまいます。

そして、この部屋では、変わり果てた姿になってしまったジョッシュと再会します。

パクストンは見張りを避けながら移動して、途中で目についた部屋に入っていきます。
そこは更衣室でした。

客に扮することを思いついて、ロッカーに入っているスーツを着用していると、
ふとしたことで名刺を見つけます。

 

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名刺には「エリート・ハンティング」と記載され

裏側には手書きの価格表が書いてありました

アメリカ人・・・2万ドル
ヨーロッパ人・・・1万ドル
ロシア人・・・5千ドル

この建物は、殺人を楽しむ為にある秘密の館でした

そして、パクストンたちは、その獲物として捕らえられてしまったのです

着替え終えた瞬間、背後から男が現れました。

しかし、パクストンを客だと勘違いしてくれた男は、気さくに話しかけてきます。

5万ドル払ったと言っていました。

男の右腕には、小さな丸の文様がタトゥーされていました

そのタトゥーが「会員証」だったのです

 

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客側になりすまして館から出たパクストンは、高級車の1つにキーがささったままなのを発見します。

そのまま乗り込もうとしたとき、日本語で助ける声が聞こえてきます

その声を聞いて、あろうことかパクストンは館に引き返したのです

声のした部屋に入っていくと、
更衣室で会った男が、カナの顔をバーナーで焼いている最中でした

銃で男を殺し、顔の右半分がただれてしまったカナを連れて、拷問の館から脱出します。

 

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奪った車で逃亡していると、駅までもう少しといったところなのに、追ってが迫ってきました。

その最中に、アレックスとナターリア、スベトラニャが仲良く一緒にいるのを発見します

激怒したパクストンは、思いっきりアクセル踏んで3人を轢き殺しました

逃走中、子どもギャングを見つけたパクストンは、風船ガムを対価にして買収を試みます。

パクストンと手を組んだ子どもギャングは、
指定された車を囲い込んで、最終的に追っ手を殺しました。

 

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駅の近くまで来ると、警察の検問がありました。

しかし!

警察は、拷問を楽しむ館の側に属していて、パクストンたちの敵だったのです

車を乗り捨てて、歩いて駅まで向かう事にしたパクストンとカナの2人。

しかし、駅のホームにも見張りがいました。

荷物に紛れて列車に乗り込む脱出計画を練りはじめる、パクストン

カナは看板に映った、右半分が焼けただれている自分の酷い顔を見て、
強いショックを受けていました。

その時、ホームに列車が入ってきす。

カナは、・・・列車に身を投げ、自殺してしまいました。

 

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騒動になっている隙を見て、パクストンは列車に乗り込んで脱出に成功しました。

列車に乗って一息ついたとき、聞き覚えのある声がしました。

最初に列車で出会った、子供ギャングから救ってくれた、オランダ人の男性ビジネスマンです。

ジョッシュを拷問したビジネスマンが、駅を降りてトイレに入ってゆくのを見たパクストンは

脇にあった「閉鎖中」の札を置きました。

そして、

ビジネスマンの小指と薬指をメスで切断

便器にビジネスマンの顔を突っ込み、メスで首を切り落として息の根を止めました

その後、何事もなかったかのように、

パクストンは列車に乗り込んで、その場を立ち去ってゆきました。

 


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ホラー映画「ホステル」で怖いと思う評価ポイント

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ホステルでの怖い評価ポイントは

  • 人の欲望
  • スプラッター

ズバリこの2つです。
1つずつ紹介していきます。

人の欲望

「ホステル」は、終始ずっと、人の欲望を描いていると思いました

最初、パクストンたちは快楽と欲に駆られて、このホテルへやってきます。

そして、獲物になりました。

「客」たちはみな殺人を楽しむと言う欲がありました。

だから、狩る側になりました。

人の欲望が、あの恐ろしい状況を作っているのです

人が一番怖い!・・・と、考えさせられました

相手が同じ人間だからこそ、
あそこまで胸糞悪くなるほどの恐怖を抱くのだと思いました。

スプラッター

この作品、後半になると途端に残酷なスプラッターシーンが登場します

前半の、お色気シーンは何だったのかと思えるほどの落差があります。

そのため、余計にこの残酷なシーンが印象に残りました。

拷問シーンは、本当に痛々しかったです

このような残酷な拷問シーンなどが苦手な人は必ずいるので、
全ての人におすすめすることはできません。

しかしながら、スプラッター映画好きの人には、絶対おすすめしたい映画です。

 

ホラー映画「ホステル」キャストの評価

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キャストの評価点
70/100点

ちなみに、
『 ホステル』の続編として、

『ホステル2』(2007年)
『ホステル3』(2011年)

が製作されています。気になった方は全編見ましょう!!!

死へと抗い戦う役を、ジェイ・ヘルナンデスが熱演しています。

ホステルのキャストをおさらいしましょう。

 

ホラー映画「ホステル」のキャスト

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  • 役名パクストン/ジェイ・ヘルナンデス
    代表作品
    「クレイジー/ビューティフル」 「スーサイド・スクワッド」

 

  • 役名ジョッシュ/デレク・リチャードソン
    代表作品
    「リーカー/地獄のモーテル」

 

  • 役名オリー/エイゾール・グジョンソン
    代表作品
    「ホステル」

 

ホラー映画「ホステル」の動画を無料で見直した感想と評価

満足度 70点

前半のエロスと後半のグロテスクの落差がすごくて、少し笑ってしまいました。

ホラーの怖いより、痛いから怖いと言った感じだったです

全部がやられっぱなしと言うわけではなく、

最後復讐するってのが面白いと思いました

スプラッターものが好きな人にはおすすめです。

 

ホラー映画「ホステル」の評価や感想、あらすじのまとめ

最後にもう一度、「ホステル」の評価や感想、あらすじをまとめます。

  • 2005年に、アメリカ合衆国とチェコ共和国による合作された映画
  • 残酷な暴力シーンがあり、それが恐怖を煽ります
  • これは殺人を楽しむ館の商品となってしまった男が脱出するまでの映画です
  • 前半はエロス、後半がスプラッタとなっている作品
  • スプラッター映画好きにはたまらない映画です
  • スプラッターなど、残酷なシーンが苦手な人は見ないようにしましょう

スプラッター映画が好きで、まだ見てない人にはおすすめの作品です。

是非ご覧下さい。

 


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